Instructor窓口Scuba Educators International |
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| SEI Diving World Headquaters | SEI Diving 安全対策プログラム | リーダーシップ過程 | TMシステム | |
| お知らせ
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SEI Diving 設立経緯 Yscubaの始まりとその継承 (YMCA SCUBA から SEI Diving へ) 第二次世界大戦が終わってまもなく、アメリカではスキンとスクーバ・ダイビングへの興味が高まり、独立したダイバーのグループがクラブを全国的に結成するようになりました。1954年、YMCA、赤十字、科学アカデミー(National Academy of
Sciences )の専門家が集まり、急速に発展を始めたこの活動の安全性に対処すべくCNCA( the Council for National Cooperation in Aquatics)を結成しました。1954−1955年の冬にかけてCNCAのコース・アウトラインを使ってBernard E. Empletonが、米国で始めてスクーバのテストコースを開催しました。このコースで使われた資料が、1957年に「The Science of Skin and SCUBA Diving」(スポーツ潜水の科学と実際)として出版されました。このテキストは「The New Science of Skin and Scuba Diving」として第2版が出版され、それ以降6版まで改定され、15年以上にわたって多くの団体で使われるようになりました。
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| SEI Diving プログラム SEI Diving の提供するスクーバ・プログラムは、全て伝統的な YMCA Scubaプログラムになります。プログラム名称が変わります。 |
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| コアー・プログラム ダイブ・リフレッシュド スクーバ・イントロダクション オープン・ウォーター・ダイバー OWプラス・ダイバー アドバンスド・OWダイバー アドバンスド・プラス・ダイバー マスター・スクーバ・ダイバー リーダーシップ・プログラム ダイブマスター アシスタント・インストラクター インストラクター インストラクター・クロスオーバー インストラクター・トレーナー |
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| スペシャリティ・プログラム DRAM(旧SLAM) ダイバー救助法と事故対策法 ドライスーツ アイス・ダイバー イクイップメント・サービス ナイトロックス・ダイバー リーフ・エコロジー 捜索法と回収法(公共安全管理ダイバー) フルフェイス・ダイバー その他 |
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| イマージェンシー・ケア プログラム ファーストエイド CPRとAED 酸素救急法 NSC EMR(First Responder) (全米24州認可 2007年現在) ECに関しては、推奨団体(NSC,ARC,AHA,DAN) の資格認定を推薦します。 国内では、NSC JapanJで NSCI資格コースを開催しています。 SEI 2019 2019度からはインターナショナル団体として各国のSEIの 仲間と連携した活動を展開していきます。 日本では、SEI Japanがその活動を支援していきます。 |
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SEI Diving,Japan 団体として、SEI Diving 日本事務所を開設しました。 Diving,Japanでは考えています。 SEI DivingへのCカード書き換え希望のダイバーは、 日本事務所までご相談ください。 開催中 |
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![]() OWD C−カード |
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| リーダーシップ教材 | ||||||||||||||||||||
関連リンク
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SEI Diving とは?
50年の米国YMCA SCUBAの資源・理念を次の世代に引き継ぐ役割を担います。
Yscubaの全てのプログラムは、SEI Divingで実施します。
Yscubaの組織形態・人的資源もSEI Divingに引き継がれます。
名称が YscubaからSEI Divingに変わりましたが、SEI Divingは Yscubaを包括したより多くの新しい教材・資源を提供していきます。
CMASのステイタスを継承します。
SEI Diving
World Headquarter
1623W.Jackson St。Muncie,IL 47303、USA
www.seidiving.org