再圧チャンバー
Viscom Station Hospital
Military Camp Lapu Lapu

担当: Mamerto Ortega
63-32-310-709(Chamber)
63-32
-
232-2464
緊急ヘリ輸送
Military Helicopter Evacuation
Military Camp Lapu-Lapu
担当: Major Santos
63-32-312-325

@ 参加資格:O2 、CPR 、FirstAid 、ダイブログ30以上
A 場   所:セブ市内のフィリピン軍基地・キャンプ・ラプラプ内のビスコンステーション病院
         チャンバー室で行います。    
  *フィリピンのダイバー緊急システムを参照。
B 内   容:YMCA(SEI Diving) ダイバーメデイカル・コース(Y-Med)の一環として、このコースを追加。
         再圧治療の実際を実例から学びます。US.Navy テーブル使用。
C 指   導:チャンバー責任者・Mamerto Ortega (PCSSD, AII DiveMedical Instructor)
         Y-Med Instructor ,SEI Diving Instructor : 安永周二


SEI Diving 高圧再圧チャンバー・ベイシック・コース
 
   
 SEI Diving Hyperbaric Recompression Chamber Basic  

詳細は、Sea'sProにメールでお問い合わせください。

SEI Diving Japan では、PCSSDの協力のもと長年ビスコンステーション病院でダイビング事故者の治療に当たってきた Mamerto Ortega 氏と共に SEI Divingの安全対策プログラムの一環として、チャンバー・ベイシク・コースを開催しています。
この病院での豊富な症例を参考に実際的なオペレーション手順が学べます。